今日は会社の一部の作業お疲れカーニバルでした。
焼肉五苑の食べ放題初体験!
そこで知ったこともあるし、
こればっかりは下っ端じゃどうしようにもなこともあった。
正直なところわざとじゃないの?と疑わざるを得ないのだが、
うちのチームの上司がいないときに悪い流れになる。
正直現状ではうちのチームはお荷物状態。
だが起死回生のチャンスでもあるプロジェクトを立ち上げる事になった。
それには何かの呑みこみの早い某氏の力は不可欠。
これで戦力は二人になるので意外と早い時間でいけるんじゃないだろうか?
という状態で期待に胸ふくらましてたさ。
一人よりも二人、二人よりも三人。数で贅沢はいえないのだが。
正直一人だけだとその人がダウンした時にカバーできないわけで。
うちのチームを仕切ってる人が体調不良でダウンしているときに、
その戦力が外に流れるかもしれない、というか流れるような流れになった。
なんでこんな時にいないんすかと言いたい。
体調不良なんだからしかないじゃんというものあるが、
いつも流れが変わるのはこんなときである。
休んでいなければ流れが変わったかもしれない。
正直下っ端のうちらにはどうしようにもない。
いっちゃなんだが、芽を摘み取ってしまっているのは社長そのもの。
いっつもそう。そして誰も見向きもしなくなった2匹目のドジョウをとろうとする。
無駄なお金をかけて失敗して損害になる。
なんど繰り返すの?
今市場を握ってる人が楽してその地位を手に入れたと思ってるの?
初めての分野で挑戦・失敗なくして成功なんてないよ。
可もなく不可もなくでは安全牌でしかない。成功なんてない。
たぶん今後も気付けないんだろうなぁと思うのだが、
そういう経営者を良い気方向に向かわせるのは下の者の務めでもあると思う。
上がダメならそういう方向へと向けるように仕向けないといけない。
と、最近というかここんとこずーーーーーーーと思ってる。
今回もチャンスが訪れたのだが残念な方向へ動きつつある。
手が早い人は一人は必要だし、そういうスキルを持った人を確保しとかないとだめ。
というか話を聞きに来る担当者がころころ変わっては客にとって悪い印象しか与えない。
今回は軌道へ乗せるための期間が短ければ短いほど良いわけで、
それでなくてもこの分野への取り組みは遅いのだから。
せっかく競合があまりいない方面なんだから攻めようよ。
2番目のドジョウで失敗して損害出すよりずっといいよ。
あーもうモヤモヤするが俺の立場ではどうにもできん。
あとこれだけはいうよ。
年くっても元気な人は元気。